「これはボクに差し入れですか?…なーんだ、違うのかぁ」

リショ・ベルメリオ
階級
軍医中佐
年齢/性別/身長
17/男性/158


赤軍代表のマッドサイエンティスト
だいたい ティナの旅団に配属される
上の階級の人にはゆるーく敬語。

戦争孤児で、孤児院出身。姓のベルメリオは孤児院の名前。
生き物が大好きで解剖したい、食べたい。

酷い環境で育っているので立ちながらでも全然寝れるし今は衛生的にしないけどドブネズミでもなんでも食べれる。
無痛症で痛みを感じられない体。痛みを感じる皆は冗談で言っているか、体の構造がどこかおかしいんだーと思っていたが大学に入ってから初めて自分の方がおかしいと気付いた。
痛みを知らないので危機感などがない。

リショに怖いものはない。
ティナが連れている狂暴と有名なルシオくんの首根っこを躊躇なく掴んだり出来る。
ルシオくんが唯一恐れる人物と言っても過言ではない。



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自己紹介をしてください。
「軍医のリショといいます。孤児院時代にしっかりと躾けられているので誰にでも敬語です。お気になさらず。
ボク、あまり人のことを考えて発言が出来ないようなので聞き流し程度でお話してもらえますか。すみません」

好きな物や趣味などを教えてください。
「解剖より好きなものはないかもしれません。体の構造を知るのは楽しいです。とても。
夢中になりすぎて何日か飲まず食わずからのご飯はとてもおいしいです。差し入れ歓迎してます。」

なにか嫌いな物、怖い物はありますか?
理由もおしえてください。
「嫌いな物も怖い物も全くありません。なんでも食べるしどこでも行けます。
強いて言うならこの世から人がいなくなる事でしょうか。解剖が出来ませんから。」

身近な人を最低3人挙げ、その人のことについて語ってください。
「レックス少将はなんだか先生みたいで好きですねー。肩に乗せてるネズミはいつかボクにくれるんだって信じて今日も待ってます。
同班のホロルさんとバトスさんは相棒って感じで凄くカッコイイです。軍医って下に見られがちで粗雑な扱いされるんですけど。あの二人はそういう扱いしてこないので好きです。たまにご飯に誘ってもらいます。
あとカリマさんが最近入ってきましたね。ボクはまだそんなに会話はしませんがいつも忙しそうにしてます。」

あなたの国のことや、戦争についてどう思っていますか?
「赤は好きです、気分が上がります。
戦争については特になにも思いませんけど、どうして争うのかだけは疑問に思う時が稀にあります。
ボクにもあなたにも、他国の人にも同じ色の物が流れているのに?でも手術は大歓迎です。」


親/ID
つぐ/@tuguojiS

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