「僕、ほんとに先輩の事尊敬してるんです!もっと先輩に近付けれるよう精進致します!」

ライカ・ヘルナー
階級
少佐
年齢/性別/身長
22/男/173

14歳 幼年学校 卒業
18歳 大学卒業 クライシス隊に配属(運用幕僚)

ずば抜けて成績が優秀という訳ではなかったが非常にずる賢い。
そのずる賢さで大学の教授などに媚びを売り気に入られ、大学受験をパスし18歳の時に卒業している。

自分が興味ない人や好きではない人は直ぐに見下す癖がある。
人を率いる能力が自分にあまりないのは理解しているので人の下につくために上官の顔色を伺うのがうまい。
クライシス隊の人事などは結構な確率でライカが責任をもつ。
自分の知らないところで対人の問題が起きるのが嫌いなようだ。
一見誰よりも努力をしているように見えるのだが、人の見てないところでは不真面目で趣味の本を読んだり落書きしたりよそごとをしている。

人の顔と名前、その人が話した事など覚えることが得意だが、不規則な数字などのデータは覚えるのが苦手なようだ。
わりと田舎育ちなので動物や虫が好きでおじいちゃん子だったからか少し古風な喋り方をする時がある。
立派な軍刀は祖父の、拳銃は父から譲り受けたもの。ライカ自身が前線に向いていないので使う機会は殆どない。







自己紹介をしてください。
「どうも、ライカ・ヘルナーです。ご存知ないですよね?いえ!今日は僕の名前だけでも覚えてってくださいよー!」

好きな物や趣味などを教えてください。
「図鑑を見るのが好きですなー、僕、生き物好きなんですよね。たまに仕事中に図鑑引っ張りだして見てるんです。…あはは、嘘ですよぉ!僕、結構まじめなんです」

なにか嫌いな物、怖い物はありますか?
理由もおしえてください。
「」

身近な人を最低3人挙げ、その人のことについて語ってください。
「やっぱこの僕、ライカといえばエーレ中将殿!切り捨てるべきものが瞬時に判断出来るんですよ。僕もエーレ中将殿のような人になりたいです
あと僕の憧れは真榮田大佐殿ですね、実力が有りながら鼻にかけることなくゆるーくやっているのが僕としてはとっても好印象です!」

あなたの国のことや、戦争についてどう思っていますか?
「赤国は素晴らしい国ですなー、国こそ宝。
僕ら軍人は宝を守る為に命を燃やすんです。
戦争も国を守るための必要なことですから、僕は命をかけて敵軍を屠ります!国民の義務ですから!」
本心(前線で無残に死ぬのは無能な奴らだけでいいんですよね。僕は後方で皆さんの死を見届けるだけですからー。)

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